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販売期間
2021/11/14 00:00 〜 2021/11/20 23:59

【まち歩き】RUN to Survive #3 東京大空襲と深川の記憶

  • 開催日

    2021/11/21

  • 開始時間

    11:00

¥200 税込

※こちらは電子チケットです
※別途発券手数料2%がかかります

販売終了しました

1945年3月10日 0時8分。B29から最初の焼夷弾が深川をめがけて落ち、間も無く、空襲を知らせるサイレンが鳴り響きました。それから僅か僅か2時間のあいだに江東区・墨田区・台東区は火の海となりました。 ・ 東京大空襲のサバイバー(生存者)が、まさにその晩にたどった道のりをジョギングします。当時は40年ぶりの大寒波のなか、次々と火の手が上がる街中、人が折り重なる橋上を走り抜けました。大空襲の犠牲者に哀悼の意を捧げつつ、その状況下で生き延びた人の足どりを辿ります。 ・ 今回は深川江戸資料館通りで生まれ育ち、いまも同じ場所であづま屋文具店を営む、分部登志弘さんに当時の情景を伺いながら、まちを巡ります。 【概要】  日時:11月21日(日)11時〜12時00分  集合場所:あづま屋文具店前(江東区白河2-4-16)  参加費:200円(パスポートブック持参で無料)  定員:5名  ゲスト:分部登志弘(わけべとしひろ)さん  東京都旧深川区出身。東京大空襲を当時7歳(小学校1年生)で経験し、生き延びた。現在は深川江戸資料館通り商店街理事長として、かかしコンクールをはじめ様々な活動を行っている。 【申込み方法】 こちらのチケット購入の際に氏名・メールアドレス・パスポートブックの有無をお知らせください。 【オンライン動画配信について】 当日の様子は、後日、オンライン動画配信いたします。パスポートブックをお持ちの方は無料で閲覧頂けます。

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